ペニトリンで呼び寄せたのが今の妻です

私はつい先日結婚したばかりで、恋人から妻になった夜の生活は楽しいの一言です。

こんな偉そうな事が言えるのは、ひとえにペニトリンのお陰なのです。

 

実は今の妻と知り合う前には、別の女性とお付き合いをしており、結婚の約束までした仲でした。

ある日二人で泊まりがけの旅行に出掛け、夜の楽しい時間を待ちます。

 

時は満ち、私も今までに経験した事のない程に勃起しているつもりで、彼女の中へ挿入します。

 

しかし彼女の呼吸は激しくなるだけで、痛いとは一言も言わずに私はコンドームの中に射精するのみでした。

確かに気持ちは良かったのは間違いありません。

 

私も彼女も初めてでしたが、恐らく気を使ってくれたのだろうと思っていました。

これを機会に週末レベルで情事を重ねましたが、満足したという様な顔はしてくれません。

 

彼女は本来、優しい性格で思っている事をズケズケというタイプではありません。

 

 

ある日私は金曜日の夜に思い切って聞いてみると、私に抱かれているだけで気持ちが良いとは言うばかりで、行為自体は何も感じないというのです。

 

つまり私に問題があるのではないかと、はじめて気が付き始め、自信を無くしたあの瞬間は今でも頭から焼き付いて離れません。

私はこの時から、彼女にきつく当たりはじめました。

 

 

自然消滅とは良く言ったものです。

 

彼女との会う回数も劇的に減り始め、彼女の携帯電話どころか、住んでいる筈のマンションからも引っ越しをしていました。

 

私は自分の性格を自省しながらも、性的な原因があるのではないかと調べ始めると、自分のペニスにあるのではないかという結論に至りました。

日本人の勃起した時のペニスサイズと比較すると、圧倒的に長さが足りません。

 

ネットで探すと、サプリメントで増大させるという商品が紹介されていました。

それはペニトリンという商品で、L-シトルリンやL-アルギニンという成分が、ペニス増大へと導く書かれていました。

 

 

また、国内産というのも安心出来るポイントと考え、徐々に徐々に伸びてくる感じなので、ある程度の辛抱が必要ですが私は飲み続けました。

 

数ヶ月後に計測してみると、前述の平均サイズをクリアーしています。

また、ペニトリンは気力も充実させる様です。

 

お陰様で、仕事も精力的に打ち込める様になりましたし、その姿を見て声を掛けてきた後輩が今の妻です。